【訃報】

去る118 生田神社宮司 六車勝昭様(当会幹事)がお亡くなりになりました。
茲に謹んでお悔やみを申し上げますと共に心よりご安霊をお祈り致します。

 


滋賀17番霊場の日吉大社 宝 東本宮本殿にて神職の方、僧侶の方、満願者の方々にご参列のもと、「平成28年度 定例総会」「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」が挙行されました。
満願者代表による玉串奉納は、先日「1000人目の満願者」となられた廣瀬政彦様(奈良県)でした。 祈願祭のあとは、琵琶湖グランドホテルに場所を移して直会(懇親会)と総会。
総会では予算案・人事案をはじめとする各議案を滞りなく無事全日程を終えました。

ご参列いただきました方々および関係者の方々に心より御礼申し上げます。

 


【訃報】

本日12月14日 第256世天台座主 半田孝淳猊下(当会名誉会長)が遷化されました。
茲に謹んでお悔やみ申し上げますと共に心よりご冥福をお祈り致します。





京都41番霊場の御寺泉涌寺において、
「平成27年度 定例総会」「神仏合同国家安泰世界平和祈願会」が挙行されました。

祈願会では神職側による大祓詞奏上、僧職側による読経をはじめ、粛々と会が進行されました。
総会では、予算や事業計画に関する総会へと続き、満願者の方も交えての直会(懇親会)。

最後は、和歌山県立博物館長の伊東史朗先生による「神仏習合の残したもの」をテーマとした記念講演が開催され、多くの参加者が熱心に耳を傾けていらっしゃいました。

ご参列いただきました方々および関係者の方々に心より御礼申し上げます。







神仏霊場会 加盟社寺・満願者各位
神仏霊場会 平成27年度
「神仏合同国家安泰世界平和祈願会」並びに「定例総会」開催のご案内


拝啓 薄暑の候益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素より当霊場会の発展にご理解ご尽力を賜わり厚く御礼申し上げます。
また平成20年に当霊場会が発足して以来巡拝満願者の方々も850名を超えましたこと偏に皆様のご巡拝ご支援の賜物と重ねて御礼申し上げます。
さて平成27年度神仏合同国家安泰世界平和祈願祭並びに定例総会を泉涌寺に於いて左記の通り開催致し度存じますので出来る限り多くの皆様のご臨席を賜わりますよう宜しくお願い申し上げます。
今後とも倍旧のご厚誼を賜わりますよう宜しくお願い申し上げます。
右書中略儀ながら案内状送付のご挨拶まで申し上げます。

敬具

平成27年6月吉日
神仏霊場会会長  石清水八幡宮宮司 田中 恆清
同 儀式委員長    吉田神社宮司 澤井 隆男

■日時:平成27年7月2日(木)午前10時
■会場:御寺泉涌寺(京都市東山区泉涌寺山内町27)
■日程: 9時00分   受付      於 本坊(大玄関)
    10時00分  祈願会     於 霊明殿
    11時30分  総会      於 舎利殿
    12時30分  直会〈懇親会〉 於 妙応殿
    13時30分  講演会     於 舎利殿

■参加費:ご昼食代(記念品代含)として臨時会費7000円(ご出席者一名に付)を当日お納め願います。

※参列者の服装は略礼服又は黒系スーツ・ネクタイ着用(女性も準じます)
※駐車場に限りがありますので出来るだけ公共交通機関でお越し頂きます様お願い申し上げます。
※準備の都合上、6月26日(金)までに同封の返信用紙にご参加範囲を明記の上ご回答を賜りますよう併せてお願い申し上げます。





「定例総会 並びに 平和祈願祭を挙行致しました。」


大阪9番霊場の大阪天満宮において、
「平成26年度 定例総会」「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」が挙行されました。

本総会をもちまして
 会長:田中恆清氏(神社本庁総長・石清水八幡宮 宮司) 
 副会長:上村貞郎氏(御寺泉涌寺 長老)
 花山院弘匡氏(春日大社 宮司)
の新体制執行部にてスタート致します。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 


「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」並びに「定例総会」開催のご案内
 
平成20年に当霊場会が発足してから、本年は早6年目を迎え、巡拝満願者の方々も700名を超え、神仏霊場巡拝への期待が益々高まってきているところです。
さて、この度当会の平成26年度行事として大阪・大阪天満宮において「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」を挙行いたします。祈願祭は、斎主・寺井種伯(大阪天満宮宮司)、導師・北河原公敬(東大寺長老)の許、霊場会加盟社寺の多くの神職・僧侶の合同により営まれます。是非ご参列くださいませ。

■日時  平成26年6月27日(金) 午前10時30分

■会場  大阪天満宮 御本殿 (大阪府大阪市北区天神橋2丁目1番8号)

■日程  午前九時半  受付      於 天満宮会館一階ロビー
            改服      於 参集殿
     午前十時半  祈願祭     於 本殿
     午後零時   直会(懇親会) 於 天満宮会館二階「寿・梅の間」
     午後一時   総会      於 天満宮会館三階「孔雀の間」

■受付  午前9時30分より 於 大阪天満宮・天満宮会館
     ※午前10時30分の祈願祭開始15分前までには受付にお越しください。

■費用  祈願祭の参列は無料です。

■服装  ご参列の服装は、男性は略礼服又はダークスーツ・ネクタイ着用、女性もこれに準じます。

■アクセス
【地下鉄】 谷町線・堺筋線「南森町駅」下車
      DEF階段を上がり、4番出入口を出てすぐの天神橋商店街に右へ、二ツ辻目を左へ50m
【JR】  東西線「大阪天満宮駅」下車
      3番出入口(東西線アクセスビル)を出てすぐの天神橋商店街に左へ、二ツ辻目を左へ50m
       参考 大阪天満宮 HP⇒http://www.tenjinsan.com/koutu.html
       ※会場には十分な駐車場がございませんので、お車でのご来場はご遠慮願います。

<参加・お申込みについて>
     お申込みいただいた方は、御本殿において神職・僧侶等と共にご参列いただけます。
     お申込みは下記フォームより6月20日(金)迄にFAXにて返信をお願いいたします。

申込フォーム.pdf←※クリックして用紙をダウンロード
■送信先  FAX 075-981-9808

■問合せ先 神仏霊場会事務局 TEL:075-981-3001(代表)FAX:075-981-9808
      〒614-8588 京都府八幡市八幡高坊30  石清水八幡宮社務所





神仏霊場会設立五周年記念シンポジウム
「日本人の信仰~神と仏をめぐって~」開催のご報告


【日時】 平成25年11月17日(日) 午後1時30分開演
【会場】 東京国立博物館 平成館大講堂
【主催】 神仏霊場会
【共催】 読売新聞社

■第一部 開会挨拶 北河原公敬(神仏霊場会会長、東大寺長老)
          老川祥一(読売新聞グループ本社取締役最高顧問)
 【基調講演】  山折哲雄(宗教学者)「平和と共存をめざして-神と仏の円運動-」

■第二部 第二部開会挨拶  木村光伸(神仏霊場会副会長、多賀大社宮司)
 【パネルディスカッション】 
  パネリスト:菅原信海(妙法院門跡門主)「神と仏のいざない」
        薗田稔(秩父神社宮司)「“神仏”といのちの宗教文化」
        山折哲雄(宗教学者)

  コーディネーター:宮城泰年(聖護院門跡門主、神仏霊場会教学委員長)

  閉会挨拶  松長有慶(神仏霊場会副会長、金剛峯寺座主

【シンポジウム内容】
今回のシンポジウムでは、『日本人の信仰 神と仏をめぐって』というテーマのもと、宗教学、神社、仏閣の各界を代表される方々に活発に議論いただき、多くの来場者の方々が熱心に耳を傾けられました。
シンポジウムでは、まず、山折哲雄氏(宗教学者)に「平和と共存をめざして~神と仏の円運動~」と題して基調講演をいただきました。山折氏は国内国外での自身の社寺巡礼体験を交え、人々の巡礼行動・信仰行動を円運動と往復運動にわけ、それぞれの特色に見解を示されました。
 第二部のパネルディスカッションでは、コーディネーターの宮城泰年師(聖護院門跡門主)の司会のもと、パネリストとして菅原信海師(妙法院門跡門主・早稲田大学名誉教授)、薗田稔氏(秩父神社宮司・京都大学名誉教授)、山折哲雄氏(宗教学者)の3名に議論して頂きました。
ディスカッションに先立ち、菅原師には、「神と仏のいざない」をテーマに、神社の参道や社、寺の境内やお堂が人々に与える癒しの効果などについてお話頂きました。続いて薗田氏には「“神仏”といのちの宗教文化」をテーマとして、「神道は森と祀りと稲の文化」という見解を交えながら、日本人独特の宗教と文化の関わり方を示して頂きました。
ディスカッションでは、山折氏より世阿弥の「秘すれば花」という言葉からの「秘仏信仰」について、菅原師より「草木国土悉皆成仏」という言葉から日本人の仏教観について、そして薗田氏より「山宮 里宮」という言葉から、日本列島の地形や風土からみてとれる山や里に暮らす人々と神、神社との関わりについてお考えが示され、それぞれの示された言葉を掘り下げることでそれぞれの宗教観・文化観を語って頂きました。



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神仏霊場会設立5周年記念シンポジウム
「日本人の信仰 神と仏をめぐって」を開催!

本年は当会設立5周年にあたり、これを記念して「日本人の信仰 神と仏をめぐって」と題しシンポジウムを開催致します。神も仏も分け隔てなく信じてきた日本人の精神性をさぐる試みとして、宗教学者・山折哲雄先生の基調講演をいただくほか、神道界、仏教界を代表する方々を交えたパネルディスカッションも行います。
多くの方々のご参加をお待ちしております!  

■開催概要
【日時】 平成25年11月17日(日) 午後1時30分開演
【会場】 東京国立博物館 平成館大講堂
【主催】 神仏霊場会
【共催】 読売新聞社


【プログラム】13時開場。13時30分開演。16時終了予定。
第一部(60分) 基調講演 
         山折哲雄氏(宗教学者)「平和と共存をめざして-神と仏の円運動-」
休憩(15分)
第二部(75分) パネルディスカッション
        パネリスト: 菅原信海師(妙法院門跡門主)「神と仏のいざない」
              薗田稔氏(秩父神社宮司)「“神仏”といのちの宗教文化」
              山折哲雄氏(宗教学者)
        コーディネーター:宮城泰年師(聖護院門跡門主)    

【参加について】
■申込先:〒530-8551 大阪市北区野崎町5-9 読売新聞大阪本社企画事業部内 神仏霊場会シンポジウム係
 TEL:06-6366-1848 FAX:06-6313-1634

■申込方法:参加ご希望の場合、別紙申込用紙に必要事項ご記入の上、上記申込先までFAXにてお申し込み下さい。FAXなき場合は郵送も可。但し一度に申込できるのは2名まで。申込〆切10月28日(月)必着。事前申込制で参加無料。定員380人。定員を超える申込みがあった場合は、抽選。参加者には後日参加証を送付します。

■ご注意:シンポジウム当日、東京国立博物館で開催中の、特別展「京都-洛中洛外図と障壁画の美-」 および総合文化展(平常展)を鑑賞するためには別途観覧料が必要です。

LinkIcon【神仏霊場会設立5周年記念シンポジウム】申込書





「定例総会」並びに「平和祈願会」を挙行致しました。

平成25年6月25日、当会京都32番霊場の聖護院門跡において「平成25年度 定例総会」「神仏合同国家安泰世界平和祈願会」が挙行されました。
祈願会では、導師 北河原公敬会長(東大寺長老)、斎主 木村光伸副会長(多賀大社宮司)のもと、会員社寺より僧侶、神職、そして多くの満願者の方にご参列頂きました。心より御礼申し上げます。
総会後、妙法院門跡門主 菅原信海猊下による記念講話「共に生きる神と仏」が行われ、多くの参加者が熱心に聴き入っていました。



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「平成二十五年度総会並びに神仏合同祈願会」のご案内


平成20年に当霊場会が発足してから、本年で5年の節目を迎えました。巡拝満願者の方々も600名近くに達してきており、神仏霊場巡拝への期待が益々高まってきている所です。
さて、この度当会の平成25年度行事として京都・聖護院門跡において「神仏合同国家安泰世界平和祈願会」を挙行いたします。祈願会では、導師・北河原公敬(東大寺長老)、斎主・木村光伸(多賀大社宮司)の許、霊場会加盟社寺の多くの僧侶・神職の合同により営まれます。是非ご参列くださいませ。

「平成二十五年度総会並びに神仏合同祈願会」
■開催日  平成25年6月25日(火)
■開催場所
 神仏合同祈願会    本山修験宗総本山 聖護院門跡
 総 会        聖護院御殿荘
            〒606-8324 京都府京都市左京区聖護院中町15
■全日程
 9:30〜       受付開始(於 御殿荘・光淳ロビー)
            改服(於 各控室)
 10:15        入堂場
 10:30 ~ 11:30  神仏合同国家安泰世界平和祈願会(於 宸殿)
            改服
 12:00 ~ 13:00  懇親会(於 御殿荘2F第2ホール)
 13:30 ~ 14:30  総会(於 御殿荘1F第1ホール)
 14:30 ~ 15:30  講話「共に生きる神と仏」妙法院門跡 菅原信海 門主猊下
            (於 御殿荘1F第1ホール)
 15:35        終了予定

■会場
 受付      御殿荘・光淳ロビー
 合同祈願会   聖護院 宸殿
 懇親会     御殿荘 2F第2ホール
 総会      御殿荘 1F第1ホール
 講話      御殿荘 1F第1ホール

「講話(勉強会)」
■開催日 :総会同日
■開催場所:総会会場に同じ
■講 師 :妙法院門跡門主 菅原信海 猊下
■講 題 :「共に生きる神と仏」

<参加・お申し込みについて>
お申込いただけた方は、宸殿において僧侶・神職等と共にご参列いただけます。
恐れ入りますが、一般の方々のご参加は祈願会のみとなります。
お申し込みは下記フォームより6月18日(火)迄にお願いいたします。

LinkIcon申込フォーム ※クリックして用紙をダウンロードしてください。
■送信先  FAX 0742-22-0808

■受 付  午前9時30分より 於 聖護院御殿荘・光淳ロビー
■費 用  祈願会の参列は無料です。
■服 装  ご参列の服装は、男性は略礼服又はダークスーツ・ネクタイ着用、女性もこれに準じます。

■アクセス 市バス1:京都駅より206号で熊野神社前下車。一つ北の通りを東へ160m。
      市バス2:阪急河原町駅より201・31号で熊野神社前下車。一つ北の通りを東へ160m。
      京阪電鉄:神宮丸太町駅で下車し、いちばん北の5番出口より出てください。
      鴨川を背に、大文字山に向かって徒歩750m。
      市営地下鉄:京都駅より北行きに乗車、丸太町駅下車、市バス65・202・204号で熊野神社前下車。
      熊野の交差点のひとつ北の通りを東へ160m。

      参考聖護院門跡HP⇒ http://www.shogoin.or.jp/html/access.html

■問合せ先 神仏霊場会事務局 TEL:0742-22-5511(代表)FAX:0742-22-0808(専用)
      〒630-8587奈良市雑司町406-1東大寺寺務所内





「定例総会」並びに「平和祈願祭」を挙行致しました。

滋賀1番霊場の多賀大社において、「平成24年度 定例総会」「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」が挙行されました。
あいにくの天気にも関わらず、100名を超える方にご参列頂きまして盛会となりました。心より御礼申し上げます。
本総会をもって「新会長:北河原公敬 東大寺別当、新副会長:松長有慶 金剛峰寺座主、新副会長:木村光伸 多賀大社宮司、新事務局:東大寺」の新体制にてスタート致します。今後とも宜しくお願い申し上げます。



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神仏霊場会 平成二十四年度「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」のご案内


当会は平成二十年春、比叡山延暦寺において設立総会を開催し、その年の秋には伊勢の聖地において発足奉告祭を斎行して、わが国神仏交渉史の上からも誠に意義深い一歩を踏み出しました。それ以降は高野山金剛峯寺、神戸生田神社、奈良東大寺において合同の祈りを執り修めてまいりました。
また、近年では巡拝満願者の方々が四百名近くにも達しており、当会への期待が益々高まってきている所です。
さて、この度当会の平成二十四年度行事として、多賀大社において「神仏合同国家安泰世界平和祈願祭」を挙行いたします。祈願祭は、斎主・木村光伸(多賀大社宮司)、導師・北河原公敬(東大寺別当)の許、霊場会加盟社寺の多くの神職・僧侶の合同により営まれます。是非ご参列くださいませ。

■日 時  平成24年6月21日(木) 午前11時30分
■会 場  多賀大社 本殿 (滋賀県犬上郡多賀町多賀604)
      お申込いただけた方は、拝殿において神職・僧侶等と共にご参列いただけます。
      お申し込みは下記フォームより6月7日(木)迄にお願いいたします。


申込フォーム.pdf←※クリックして用紙をダウンロード


■受 付  午前10時30分より 於 多賀大社参集殿ロビー1F
■費 用  祈願祭の参列は無料です。
■アクセス お車:名神彦根I.C.から10分。多賀大社「大駐車場」をご利用下さい。
      電車:JR彦根駅乗り換え、近江鉄道「多賀大社前」駅下車、徒歩10分。
      参考多賀大社HP⇒ http://www.tagataisya.or.jp/info/map.html
■問合せ先 神仏霊場会事務局 TEL:0742-22-5511(代表)FAX:0742-22-0808(専用)
      〒630-8587奈良市雑司町406-1東大寺寺務所内
      または Mail : funada@shinbutsureijou.net  船田まで。




神仏合同東日本大震災慰霊追悼復興祈願会
東大寺(奈良)にて「神仏合同東日本大震災慰霊追悼復興祈願会」及び「平成23年度総会」が挙行されました。





神仏合同国家安泰平和祈願祭

生田神社(神戸)にて「神仏合同国家安泰平和祈願祭」及び「22年度総会」が挙行されました。
 式場:生田神社本殿
 斎主:生田神社宮司 加藤 隆久
 導師:東大寺別当  北河原公敬
 典儀:生田神社禰宜 高原 克佳





神仏合同国家安泰世界平和祈願会

「神仏合同国家安泰世界平和祈願会」及び「平成21年度総会」の様子




神仏霊場会 発足奉告祭

「神仏霊場会 発足奉告祭」及び「発足奉告祭直会」の様子